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● ワトム農園訪問
Podere di WATOM
2017/08/30
久しぶりにワトム農園を訪問してきました。
風があって気持ちいい高台の場所。
でも、暑さは厳しく、
ハウスの中はまだまだ猛暑。

そんな中、順調に育っているトマト。
まずは、“まほうのトマト”の部屋へ。秋収穫用のハウスの中です。
実の大きさも色もこの通り。
ストレス受けずに育てられ、
えぐみのない美味しいトマトは、
年々、ファンが増加中。

ここは、晩秋用。
暑さも和らいで、また優しい味あいが
楽しめることでしょう。


そして、ここは、レタス系の葉物たち。
今秋も、たくさんの種類が栽培されています。
後、しばらくお待ちください!



隣のハウスには、カラフル人参と、
バルバビエトラ(ビーツ)。

イタリアを代表する秋野菜の
苗の準備もできていました。


いつも忙しい中、お邪魔な写真撮影ですが、
お付き合いしてくださるワトムさんです。
福井で新鮮なイタリア野菜を楽しめることに、
いつも感謝です。





クッチーナのアラカルトメニューもどうぞ!
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● ‘17 シチリア東部の旅 −9−
Sicilia-est -09-
2017/08/27
‐リパリ島 その5‐。
『 リストランテ  』

リパリ島2日目の夜は、
リパリ地区メイン通り。
小さい町ながら、賑やかな夜の8時半。
バールでアペリティーヴォを楽しんだ後、
マリナ・コルタ へ。
ウーゴ・ディ・サントノフリオ広場から、
サン・ジュゼッペ教会の途中、
ローマ通りに入った、
Ristorante NENZYNA
リストランテ・ネンズィーナへ。

海をイメージした、
白と青のクールなイメージですが、
雰囲気はアットホームでいい感じ。
ワインをサービスしてくれる
マダムに、日本人の知り合いに聞いて、
来ましたと話しをすると、
「 一昨日までヴァカンスで休んでて、
昨日から再開したところなのよ。」

そう、ここは、
“ラ・ターヴォラ・シチリアーナ”
レイ子さんから、
リパリ島行くならと、
教えてもらったお店で、
前回のフィリッピーノと同じように、
ミシュランガイドに紹介されているとは、
後で知った話です。


この日のワインは、
サリーナ島フェネック社の
マルヴァジア種、“マッダレーナ”。

ここは、魚介料理専門。
前菜は、アンティパスト・ネンジィーナ。
イワシ、カジキ、タコ、イカなど、
魚と野菜を使った、盛り合わせを。


カポナータ・ディ・マーレ。
‘カポナータ’というと、
あの野菜の煮込み を思い出しますが、
この‘カポナータ’は、
たこ、イカ、エビも入った、
ムール貝たっぷりのお料理。
ここでもあの小さなエビ、登場です。

メインに、スパダ・アッロースト。
グリルしたカジキと、
フリット・ミスト・コン・ペッシェ。
エビと、イカ、魚のフライ。

パスタは、アサリとカヴァテッリの、
ルーコラのペーストを和えた一皿。
リパリに来たなら、
何度でも飲むつもりだった、
“マルヴァジア・デッレ・リパリ”
のパッシートは、ここではご馳走。
他にも地元産アマーロも頂いて、
お昼に船で渡った、
サリーナ島の話しをしながら、
なんとも楽しい夜でした。

道を挟んだ反対側が、
厨房のようです。
そして、ここでも、
歩道にいくつものテーブルが。
欧米人はテラス席が大好きです。
風を感じて気持ちよさそうなんですが、
実は、、、。
蚊に悩まされたり、
テーブルががたがたと揺れ、
椅子が斜めになってることも多く、
ここだけの話、
ちょっと苦手な私達なのです。




さて、5月下旬は、
まだ、少し静かなヴァカンスシーズン。
船の予約もいっぱいになるほどの、
活気に溢れた島は、これからです。


次回は、リパリ島の最後回。
お楽しみに!!!





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● ‘17 シチリア東部の旅 −8−
Sicilia-est -08-
2017/08/23
‐リパリ島 その4‐。
『 リストランテ  』

Ristorante FILIPPINO
1910年創業、
107年の老舗に行ってきました。
前回、高台から見えたあの赤い建物が、
ここ。

イタリアのブオン・リコルド加盟店でもあり、
郷土料理の名店で知られています。


目の前に、公園、そして、
水平線が見えるテラス席です。
この日は、5月23日。
8時でまだこんなに明るいリパリ島でした。


シチリア語で花を意味する「 チウリ 」。
ネレッロ・マスカレーゼ種の白ワインを選んで。

まずは、突き出しに、Gamberetti di nassa
‘ガンベレッティ・ディ・ナッサ’。
甘エビを一回り小さくした、
甘エビのように甘いエビが
出てきました。
初めて見たこんな小さなエビは、
エオリエ諸島の名物。
港では、客待ちの漁師が、
一匹一匹捌いている姿もありました。


前菜に、ペッシェ・スパダ(カジキ)の、
冷製と、
温製。

店おすすめの、
イカスミのリゾット。


そして、ブオン・リコルド料理。“ズッペッタ・デル・ノンノ・フィリッピーノ”
(フィリッピーノおじいちゃんのスープ)

フェットゥッチーネを細かくしたパスタと、
‘スコルファノ’、
この店のシンボルマークの、
‘カサゴ’入りのスープです。
こちらがゲットした、フィリッピーノのブオン・リコルド皿。

そして、メインに、
その日のお魚から選んで、
勧めてもらったのが、カサゴのギオッタソース。
団体の観光客が多いフィリッピーノ。
まぁまぁ静かだったこの日は、
私達のテーブルに、
スタッフが3〜4人とやってきてました。その中の大ベテランのカメリエーレ。

彼が、魚を捌き、
一人ずつのお皿にわけてくれました。
これは給士人の大事な仕事なのです。
(それは、日本人のように、
 上手に魚を食べれないお国柄だと、
 よく聞く話です。)

香草がきいた濃厚なトマト風味のスープで、
味わい深かった一皿でした。



ドルチェは、甘〜い甘=いエオリア風カッサータと、
自家製カンノーリ。
そして、食後酒に、ハウナー社のマルヴァジア・パッシートと、
フィリッピーノ産アマーロ・ディ・ヴルカーノ。


そよ風が気持ちよく、
楽しいひと時でした。
でも、シチリアの夜はまだまだ長いのです。
日が落ちたのは、9時過ぎ。
これからが、ヴァカンスに訪れている
人たちの食事タイム。
エオリアの名物料理を楽しみに
やってきます。



次回も、リストランテ情報です。
お楽しみに!





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● おすすめメニュー - シチリア州西部料理 -
La cucina della Sicilia occidentale
2017/08/18
海に囲まれた、島の国‘シチリア’。
“海の幸の町”と誰もが知るシチリアですが、
以前にもお伝えしたように、
シチリアの家庭には、
羊や豚を主にした肉料理も、
数多く伝わるのです。

今回は、
仔羊のアグラッサート、
のご紹介。

イタリア人にとって、
仔羊は‘キリスト’を意味を持ち、
‘春の訪れを告げる’復活祭で、
仔羊を食べてイエス・キリストに
感謝する習慣があります。

そして、各地で仔羊の伝統料理が伝わっていますが、
シチリアにとっても、
羊や山羊は古くから重要な家畜として、
お肉は料理に、乳はチーズとなり、
様々な特産品が生まれています。

シチリア方言で、アグラッサートは、‘煮込む’。
実家の無農薬畑で取れた、
旬の赤玉ネギと一緒に、
白ワイン風味で煮込みます。
仕上げにペコリーノチーズをひとかけして。
仔羊の香りと共に、お楽しみくださいませ!

皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!




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● おすすめメニュー - シチリア州西部料理 -
La cucina della Sicilia occidentale
2017/08/14
Pesce spada in agrodolce
ペッシェ・スパダ・イン・アグロドルチェ。

シチリアといえば、マグロが有名で、
以前にもご紹介したことがありますが、
同じくらいに食するのが
“ペッシェ・スパダ=カジキ”。

今回は、メカジキを使ったお料理です。

ソースは、赤玉ねぎのアグロドルチェ風味。
アグロ=酸っぱい、
ドルチェ=甘い、
合わせて、‛甘酸っぱい’ソース。
このまま冷たくして食べるのも美味しい、
赤玉ねぎのアグロドルチェ風味ですが、
ソテーしたカジキと合わせております。

サクッとした魚と、
玉ねぎのとろ〜り感。
シチリアの名物料理を
ぜひ、お楽しみください!

2年前のシチリア西部の旅写真より。トラーパニの市場にて。

マルサラの市場にて。

ペッシェ=魚、スパダ=剣。
あちこちの市場で、
剣を突き出したカジキの頭が飾られた、
こんな風景を見ることができます。
マグロもカジキも頭から尾っぽまで、
いろんな部位に分けられ、
全て売られているのがシチリアです。
これを見ると、
シチリアに来てる〜って感じる瞬間です。


皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!




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● おすすめメニュー - シチリア州西部料理 -
La cucina della Sicilia occidentale
2017/08/12
真鯛のトラーパニ風。

シチリアといえば、
アーモンドとピスタチオ。
デザートだけじゃなく、
パスタのソースにも使われます。

そして、お魚やお肉も合わせます。
それぞれのナッツを砕いて、
こんな風にのせてオーブン焼き。
ふっくらとした鯛の身に、
香ばしいナッツの香り。
とても相性がいいのです。


いろんな国に支配され、
いろんな文化が混ざり合ったシチリア。
その中でも、東と西ではまた違う、
歴史と食の文化が見れる面白い島。
今月まで、西側の名物料理を
お届けしております。
シチリアを代表する定番の食材です。
イタリア語で、
ピスタチオは、ピスタッキオ。
アーモンドは、マンドルラ。
まずは、これを覚えれば、
シチリアのあちこちで名物料理に
出会えることでしょう!



皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!




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● おすすめメニュー - シチリア州西部料理 -
La cucina della Sicilia occidentale
2017/08/10
Cous Cous alla trapanese
トラーパニ風クスクス。

世界一小さなパスタ。
パスタというより、粉みたいに見えますが、
粗引きセモリナ粉
(イタリアのパスタに欠かせない粉)を、
水と合わせながら(`インコッチャーレ’)、
粒々状に練ったパスタ。

シチリアといえばクスクスです。
本当は、シチリアでも特集中の西部の町、
「 トラーパニ 」の郷土料理なのです。


その前に、
クスクスといえば、もともと、
北アフリカや中東が発祥の料理です。
かつて、イスラム支配下にあったシチリアで、
チュニジアに近いトラーパニに、
伝えられました。



“クスクシエラ”。
このクスクス作りに大事な陶器。
(トラーパニで買った道具です。)
底に穴が空いていて、
ここにインコッチャーレした
クスクスの粉を入れ、

蒸しあげるのです。
真ん中の白いのは、パン生地。
下の鍋との間から蒸気がこぼれないように、
トラーパニで教わった術です。



なんともいえない、粒々食感に、
魚の風味がいっぱいに詰まった
スープをかけていただきます。

一度、体感してみませんか?!

クスクスの作り方は、
2年前の旅日記にて、
ご紹介してますので、
ぜひ、こちらをどうぞ!


皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!




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● ‘17 シチリア東部の旅 −7−
Sicilia-est -07-
2017/08/07
‐リパリ島 その3‐。
『 旧市街地散策 』

前回 のヴィットリオ・エマヌエーレ通りから、港へ。

小さな船着き場“マリナ・コルタ”に面する、
ウーゴ・ディ・サントノフリオ広場。

島の守護聖人、
サン・バルトロ(バルトロメオ)の像が、
街に向かって建てられています。
その周りには、どう見ても地元の男衆たち。
お喋りしながら、
港や街の見守りをしているんでしょうね。。。
さて、ここは、レストランやバールが並ぶ、
賑やかな場所。

その先に教会が見えます。階段を上ってみることに。
ここは、サン・ジュゼッペという、
1500年代の小さな教会です。

ここからの眺めは、
マリナ・コルタを一望できます。港に浮かぶヨットや、
要塞のある城壁、
その向こうの、モンテ・ローザ(山)。
そして、防波堤と、
アニメ・デル・プルガトリオ教会。
と素敵な景色です。


港を散策した後は、城壁内を目指します。
坂道のヴィア・ガリバルディを上り、
城塞地区入口へと。

さらに、階段があって、
緩やかながら、長い道を上ったところに、
大聖堂が建っています。

ここは、聖バルトロメオに捧げられた、
1084年ノルマン時代のもの。
しかし、
1544年トルコ人によって破壊(火災)され、
1564年バロック様式にて再建。
(ファサードは1761年のものだそうです)
内部は、華やかな美しい教会のようです。
が、残念ながら、
私達はこの時、入ることができませんでした。


教会から右手にぐるっと回ると城壁側。
海が見える場所へと続きます。ここの要塞は、
16世紀にスペイン人が築いたものですが、
その昔は、数千年の間、
興亡を繰り返したさまざまな文化を
伝える遺物の層が残っているとのこと。
お墓がいくつも並んでいました。
ちょっとひやっとしましたが、
ギリシャ・ローマ時代の石棺や墳墓が、
移築されたもので、
本物ではないようです。




そしてこの景色。さっき、下から眺めてた、
この城壁城から、
今度は、マリナ・コルタを見下ろしています。
リパリ島地図にカメラマークが付いていた通り、
絶景の場所。


それに、反対側の、マリナ・ルンガの湾も
見渡せます。

そして、その手前に、
別荘のような敷地。
リパリ島に着いた時、
気になってた建物です、
(実際は、市役所でしたが。)

そして、左手に目を向けると、
赤い建物。ここは、一星のリストランテ、
「 フィリッピーノ 」。
リパリ島で楽しみにしていたレストラン。
今夜は、ここで食事です。


次回は、その模様をお伝えします。
お楽しみに!





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● クッチーナ誕生日
26 Anni
2017/08/06
今日は、クッチーナの誕生日。
本日、満26歳を迎えることとなりました。

これも一重に皆さまのご愛顧の賜物。
と、ここから感じ、感謝しております。
この場をお借りして、
御礼申し上げます。


さて、27年目の目標を。
それは、“カラブリア州の旅をすること”。
イタリア20州のうち、
足を全く運んだことがないのは、
このカラブリア州がラストとなりました。


まずは、この20州制覇を目指して、
楽しみたいと思います。
そして、まだまだ、
行ったことのない街や、
思い出の町を、
再び訪れることができたらと
思っています。



これからも、イタリアを感じる店として、
イタリアをお届けできる店として、
頑張りたいと思います。

今後とも、宜しくお願い申し上げます!!!





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● ‘17 シチリア東部の旅 −6−
Sicilia-est -06-
2017/08/03
‐リパリ島 その2‐。
『 旧市街地 』

旧市街地、リパリ地区。
前回は、こちら

ホテルは、街の中心、
ヴィットリオ・エマヌエーレ通り。

ルンガ港とコルタ港のちょうど中間。
この辺りには、
お土産屋、食材屋、バールなどが、
軒を連ねています。

ここは、小さな八百屋さん。

まさにシチリアはフルーツ王国。
ペスカ(モモ)にペスケ・ノーチ(ネクタリン)、
レモンに、オレンジ。
そして、キーウィ、メロン、バナナまで。


ちょうど旬のベリー系もこんなに。
イタリア人も大好きなスイカです。

可愛いトラックの野菜販売も
ありました。
ここの軒先では、
島名物のケッパーや、
セミドライトマト、
オレガノなどの乾燥ハーブがいろいろと、
売られています。

こちらは、小さな魚屋さん。
プレーゴ!プレーゴ!と、
自慢の魚を写真に撮ってくれと
言わんばかりに、店の中へ。

魚の車販売もありました。
ここで捌いてもくれるようです。
福井でも、昔は魚売りの車が
よく走ってました。
それにしても、身がぷっくりとした、
美味しそうなイカでした。


リゾート地のメイン通りと言っても、
住人が普通にお買い物する場所であり、
リゾート化しすぎず、生活感が溢れています。
私達のホテル同様、
キッチン付きホテルがたくさんあるので、
レストランに行くもよし、
現地の旬の食材で料理するもよし。
ヴァカンスに来るなら、
同じ海の町でも、
リパリみたいな落ち着いた島がおすすめです。



さて、朝食前の静かな時間に散歩を。
一本、裏の道に入って、のどかな住宅街の中へ。
そこで、見かけたことのない、
紫色の背の高い花の木を
見つけました。
シチリアのこの時期(5月〜6月)に咲く花だそうで、
そういえば?!
2年前のパレルモでも見かけてました。、バスの中だったので、
ちょうど花目線。
日本では紫雲木と呼ばれる、
“ジャラカンダ”という花が、
綺麗に咲いていました。


シチリアといえば、
これからよく見かけるのが、
ブーゲンビリアです。風の神`アイオロス’が描かれた、
壁画と共に。


アイオロスの他にも、
たくさんのギリシャ神話の神々が
いますが、テラコッタとなって、
売られているのもシチリアの風物。
イタリア語で、アイオロスは`エオロ’。
彫りのいい“エオロ”のテラコッタが、
ありました。
これはいいと、
店主さんに尋ねましたが、非売品。
この後も、こんなエオロを見つけることは、
できませんでした。残念。


街の散策、まだまだ続きます。
お楽しみに!





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● おすすめメニュー – ピエモンテ州料理 -
TerryVeina>10/23
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