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● おすすめメニュー - アブルッツォ&モリーゼ料理 -
La cucina di abruzzo e molise
2017/04/03
今月のおすすめメニューから。

コッツェ・アッロ・ザッフェラーノ。
“ムール貝のスープ仕立て、サフラン風味”
です。


この黄色いスープが、
そうサフラン風味。
サフランといえば、この小さな赤い食材。
アブルッツォ州のラクイラ県は、
このサフランの名産地なのです。

サフランの花の花柱を
一本一本手で抜いて、
乾燥させて作られます。
その一つの花には3本のめしべ。
気の遠くなるような手作業から生まれる、
‘食べる黄金’と古来から言われきた、
とても貴重で高価な食材です。


アブルッツォ州は
そのサフランの産地になったのは、
町の創建者であった、
神聖ローマ帝国の皇帝フェデリコ2世。
サフラン生産が重要なことを知っていた、
シチリア生まれの彼が、
その生産に適した土地に、
ここラクイラを選んだのです。
それはラクイラ県のナヴェッリ平原。
スルモーナと州都ラクイラの中間、
グラン・サッソ山魂の麓。
山々に囲まれた寒暖の差が激しいことが、
良質なサフランを生みだすそうです。


昔は、地元で使われることがなかったサフラン。
他の都市に運ばれ、
高値で取引されていました。
とりわけ‘ミラノ風リゾット’も、
そういう歴史から生まれた料理です。



アブルッツォ州&モリーゼ州の
郷土料理特集、ぜひ、お楽しみください!




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● 4月の定休日
Aprile 2017
2017/04/02
4月の定休日は、
(火)、11(火)、13(木)昼、
18(火)、25(火)となります。
なお、変更もございますので、
ご確認ください。
どうぞ宜しくお願いします。


さて、今月も、
『 ABRUZZO E MOLISE 』
 アブルッツォ州とモリーゼ州

の郷土料理をご紹介しています。
モリーゼ州カンポバッソの町から

ぜひ、お楽しみください!!!

皆さまのご来店を心よりお待ちしております!






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● ‘16 アブルッツォ&モリーゼの旅 −24−
Abruzzo & molise -24-
2017/04/01
‐スルモーナ その4‐。

トンバ教会の前の広場。

その一角の建物の一階にある、
リストランテ ジーノ。
RISTORANTE GINO
をご紹介。
前回はこちら


地元産の食材にこだわり、
アブルッツォの伝統料理を作り続ける、
1962年創業のレストラン。
厨房を仕切るマンマのルチアさんと、
サービスをする2人の息子さんたちの、
家族経営で、昼のみの営業です。


小さな入口からは想像のつかない、
広々とした清楚なお部屋。
ここで、
ジーノ名物料理をいただいてきました。

まずは、カッラーティ。
この地方特有の、
水と小麦粉だけで作る、
まるでうどんのようにコシのある
スルモーナ近郊の名物パスタ。

キタッラと同じように、
‘キタッラ’で作るパスタは、
断面が四角いショートタイプ。
これに合わせた、
アブルッツォ自慢の野菜が濃くて、
力強い味わいでした。


こちらはメイン料理として。
生ハムとスカモルツァチーズの炭焼き。
もちろん、チーズは地元スルモーナ産。



仔羊のカッセルオーラ(キャセロール)。
鍋の煮込み料理。
人気メニューの中でも、
ジーノご自慢の逸品料理です。


それと一緒に、コントルノ(付け合わせ)は、
野菜のパン粉焼き。
こちらも、
ジーノが紹介されている誌面で、
必ず紹介されている一品、
Zolle ゾッレ。
ちょっと変わった名前ですが、
ニンニクの芽の酢漬けです。

使われているのは、
スルモーナ名産赤ニンニクの芽。
この町独自に伝わる名物品です。



そして、食事のお伴は、ペコリーノの白ワイン。
こんな可愛いエチケットでした。

もちろんドルチェも。ジェンツィアーナ風味のタルトと、
他2種類。




さて、
こちらジーノさんは、
ミシュランやガンベロ・ロッソなどの
有名グルメガイドでも掲載されている
有名店なのですが、
全く気取り感が無く、
お店は柔らかい雰囲気に包まれています。


私達が日本人と確認した息子さんが、
こんな雑誌の切り抜きを見せてくれました。
2005年掲載のゴクタビという雑誌。 

そして、この“イタリア好き”
2012年のアブルッツォ特集です。
(実は、私達、この特集を持っていなかったので、
 逆にイタリアで見ることができ、
 楽しませてもらいました…。)


日本に親近感を持っていただけていて、
私達も本当に、
心地よいひと時を送ることができました。
Grazie mille!


皆さんも、ぜひスルモーナへ行ってみませんか!!!

では、次回もお楽しみに。




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'16 アブルッツォ&モリーゼの旅 : comments (0) : trackback (x)
● ‘16 アブルッツォ&モリーゼの旅 −23−
Abruzzo & molise -23-
2017/03/27
‐スルモーナ その3‐。

今日は、スルモーナ旧市街地をご案内。
前回はこちら
観光案内所で教えてくれた見どころ。
引いてくれたピンクの線は、
街の中央のオヴィディオ通り。
ここを歩けば、
ほぼスルモーナを感じれます。
駅からタクシーでこの歴史地区に向かうと、

まず目に入ってきたのが、
この建物。
これは後ろ姿で、
正面がこちら。ロマネスク=ゴシック様式の、
カテドラーレです。
1294年、
半年で法王退位宣言をしたという、
聖チェレスティーノ5世が
地下に葬られています。

ちょうど、北に位置するこの大聖堂から、
街は南へと続きます。
大聖堂を出たら、木に囲まれた細長い公園を通り、
トレスカ広場に。
ここから、オヴィディオ通りが始まります。
OVIDIO オヴィディオは、
紀元前43年生まれの古代ローマの大詩人、
オヴィディウスのイタリア語名。
ここは彼の生誕地なのです。

「 スルモ我が祖国なり 」
-Sulmo mihi patria est-

スルモーナの紋章は、
このオヴィディオが言った言葉の
頭文字をつなげたSMPEがつけられています。

そして、しばらく歩くと、
またまた印象的な建物が。
これは、
パラッツォ・デッランヌンツィアータと呼ばれる、
ゴシックとルネッサンス様式が融合しているという、
16世紀の建物。
現在は市立博物館になっていて見学ができます。
その隣にあるのが、
教会です。
バロック様式の
コンプレッソ・SS・アンヌンツィアータ。
1320年に建てられたものですが、
1703年の地震で、
建て直されているようです。

この辺りは、街のちょうど真ん中。
隣には、Piazza XX Settembre、
9月20日と言う名の広場もあり、
詩人オヴィディオの像が
立っています。


そのままオヴィディオ通りを進むと、
今度は大きな門が現れます。ここは、13世紀に建てられた、
サン・フランチェスコ・デッラ・スカルパ教会の入り口。
1703年に起きたマイエッラ地震で、
奥の教会は倒壊してしまったそうですが、
このアーチだけは、無事、残ったということ。
下から見上げるこの見事な門は、
なかなかの迫力を感じました。



そして、その前には、
フォンターナ・デル・ヴェッキオ。
‘ヴェッキオの泉’。
ギリシャ神話に出てきそうな、
水道口のこの顔は、
スルモーナの創建者、
ローマ時代のソリモが描かれているとか。

このフォンターナに水を送る、
アクエドット・メディエヴァーレ、
‘水道橋’が続きます。
1256年に完成したゴシック様式。
こんなに身近に見れる水道橋は初めてです。


そして、このアクエドット横の階段を下りたところが、


大きなガリバルディ広場。


中央にはまだ200年前の
真新しい噴水があり、街の人たちの憩いの場に。
なんといっても、ここから眺める、
マイエッラ山魂のアマーロ山が素晴らしく、
自然の豊かさを感じました。
この日は金曜日で、
市場が開かれ、賑やかな広場。
カラフルに飾られた果物を見ていたら、
「 美味しいのよ。買わないの?! 」と
おばあちゃん。


さて、ガリバルディ広場から、
オヴィディオ通りの反対側に。
カルミネ広場の、マドンナ・デル・カルミネ教会も
あります。



そして最後に、オヴィディオ通りから、
プレビシート広場へ。ここも美しい建物でした。
大聖堂より威厳を感じた、
サンタ・マリア・デッラ・トンバ教会です。
ここは、なんとローマ神殿の跡地だそう。
建てられたのは1076年で、
もとは、ロマネスク様式も、
その後、幾度と改築され、
ゴシック様式やバロックと、
いろんな要素が混ざっていったそうです。


あっという間のオヴィディオ通り。
この通りの南端にある、
ポルタ・ナポリ、ナポリ門は
見逃してしまったけど、
中世の趣きを持ちながら、
古代ローマ時代まで遡る
歴史を持つスルモーナは、
穏やかな空気が流れた、
とても素敵な町でした。


この後、
もう一つ、素敵なところへ。
それは、トンバ教会の前の、
リストランテ。
次回にご紹介いたします。
ぜひ、お楽しみください!




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● ワトム農園プチ情報
Podere di WATOM
2017/03/24
春ということで、
ワトム農園に行ってきました。
最初にチェックするのが、
“まほうのトマト”のハウス。
小さな苗に小さな花が、
咲いていました。
今から40〜50日で、
あの美味しいトマトの実が
今年もなります!

これから順々に季節ごとの
ハウスが準備されます。
夏が楽しみです。


そして、冬野菜が終わり、
他のハウスも徐々に、
春夏の野菜に切り替わる時期。
今はコールラビが栽培中、
これからズッキーニや、
カリフラワー系が始まるそうです。


レタス系も毎回種類が変わって、
楽しみのひとつです。


違うハウスには、エディブルフワラーが最盛期でした。


「 まだ見に来るには早いですよ。」
と言われながらお邪魔したのは、
“まほうのトマト”が気になるから。
来月も成功ぶりをチェックして、
プチ情報をお伝えしす!




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● おすすめメニュー - アブルッツォ&モリーゼ料理 -
La cucina di abruzzo e molise
2017/03/20
今月おすすめメニュー、
『 アブルッツォ州とモリーゼ州 』郷土料理から、
パスタのご紹介。

アブルッツォ州の最も代表的なパスタ、
『 マッケローニ・アッラ・キタッラ 』。
その名も「 キタッラを使ったパスタ 」。
断面が四角いロングパスタです。
それは、こんな専用道具を使うから。


まるで“キタッラ=ギター”に
似ていることから、
そのままキタッラと呼ばれています。
ギターの弦のような線が細かく
張られた木製の道具です。
音階はありませんが、
音もまるでギターのよう。

この上に、薄く伸ばした生地をのせ、
麺棒を転がしながら、
上から押し付けて切り落とす。
それが四角い断面となるのです。
そもそも、
この道具を使うきっかけに
なったのには羊飼いの人々。
険しい山々が連なるアブルッツォ州。
その昔、牧草を求めて移動する羊飼いが
簡単に持ち運べて、簡単にパスタが
作れないかと考えだされた。
というお話です。



キタッラの定番ソースは、
辛味のついたトマトソースや、
お肉の煮込みソース。
でも、魚のソースにも合う、
オールマイティなパスタです。

去年のイタリアではこんな感じでした。
ラクイラの料理学校で、
“アブルッツォの郷土料理”として、
習ったの時、豚と牛のパッロティーネ、
お団子にしたトマト煮込みにしたソースでした。
そして、ラクイラのリストランテでは、
アブルッツォ名産サフラン入りキタッラの、
キノコのソース。



今までも、
あの時この時と、
紹介してきたキタッラです。


さて、今回は、
2つのソースにて。
アマトリーチェ風と、
羊肉とインゲン豆の煮込みソース。
もともとは、
アブルッツォ州だったアマトリーチェ村の
伝統ソースです。



ぜひ、お楽しみください。




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● ‘16 アブルッツォ&モリーゼの旅 −22−
Abruzzo & molise -22-
2017/03/16
‐スルモーナ その2‐。

前回はこちら

『 CONFETTI 』
スルモーナ名物コンフェッティ。
アーモンドを砂糖で
コーティングした、
イタリアの結婚式に欠かせない伝統菓子。
(フランスでいうドラジェ)

ここ、スルモーナはこのコンフェティの発祥の地といわれ、
伝統工芸品として、国内外で知られています。

スルモーナでも有名な、Pelino ペリーノ社へ、
行ってきました。
前回はこちら

白地に青のストライプ。
なんとも清楚な雰囲気です。

入口から左、

そして、右へと長い建物が続いています。


いろんなボンボリエーレが
飾られたショーケーの間に、
女性がいろんな作業を
してらっしゃいました。
(ボンボニエーレは、
 贈り物やコンフェッティを入れる
 袋や置物のことです)



その奥に進むと、
museo、博物館があります。


1783年の歴史あるペリーノ。

当時からの古い道具が
飾られていて面白い。

アンティークだらけ。


歴代創業者の写真も。

こちらは、イタリア初代国王、
ヴィットリア・エマニュエーレ2世に
献上されたという、
コンフェッティで作られた額の中の作品。

現在の工場内の様子です。
スルモーナ古来の伝統方式を守り、
3日間ゆっくりと機械にかけて、
アーモンドなどのナッツやフルーツ、
チョコレートなどに、
混ぜ物のない天然の砂糖で、
繊細な「 糖衣 」をつけていくのだそうです。
なんでも、太陽発電機を使っていて、
環境にも気を使っている
ペリーノ社だそうです。


時代が変わっても、
こんな素朴な木工製品も贈り物の一つ。


ショップには、箱入りはもちろん、
こんな風に一つ一つ紙に包まれたコンフェッティが
花のようになって売られTいます。
小さなブーケ型

お祝いに使われる、
真っ白のコンフェッティ。


結婚時には、白5粒。
洗礼時には、男の子なら白4つにブルー1つ。
女の子なら、白4つにピンクが1つ。
銀婚式には、銀が1つ、白4つ。
金婚式には、金が1つ、白4つ。
など、決まりごとにのっとって、
贈り物とされるのだそうです。


シチリアの上質なアーヴォラ産
アーモンドが使われた、
ペリーノ社の美味しい美味しい
コンフェッティ。
伝統を残しながら、
チョコでコーティングや、
ゼンゼロ=生姜風味など、
バラエティに富んだ100種類以上もの
コンフェッティを楽しむことができます。



次回はスルモーナの街並みを
ご紹介します。お楽しみに!




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● 3月19日イベント“旨福大学”のご案内
Umahuku University
2017/03/15
食のイベント第2回『 まちなか食ゼミ 旨福大学 』
クッチーナで開催されます!

日・・・・3月19日(日)
時・・・・12:00〜14:00(開場11:30)
参加費・・1500円
定員・・・30人(先着順)


題して、
≪第2回まちなか食ゼミ≫

旨福大学×田中淳也

Vol.02 福井とイタリアンの出会い


〜ワトム農園の野菜を中心にしたイタリア料理〜
福井を感じるメニューを提供ということで、
ワトム農園産の旬のイタリア野菜を使った、
こんなメニューをご用意いたします。


お申込み、お問い合わせは、
福井駅前五商店街連合活性化協議会
(担当 阿部)さんまで
0776−63−6794です。


素敵なパンフレットを
作ってもらいました!

急な告知ではありますが、
皆様の参加をお待ちしております。
お問い合わせはクッチーナまでお気軽に!
0776−24−8803





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● ‘16 アブルッツォ&モリーゼの旅 −21−
Abruzzo & molise -21-
2017/03/13
‐スルモーナ その1‐。

今回から、アブルッツォ州の
スルモーナという町をご案内します。
前回はこちら

L'aquira ラクイラ県の、

州都ラクイラから南東に位置。
すぐ東にはマイエッラ国立公園、
南に
アブルッツォ・ラツィオ・モリーゼ国立公園、
そして、
北西にシレンテ・ヴェッリーノ州立公園と、
素晴らしい山々に囲まれた、
アブルッツォ州第三の都市スルモーナです。

ペスカーラからスルモーナへ。
直行で1時間弱の電車の旅。


キエーティを過ぎ、しばらくすると、車窓からの風景は山。
右手にグラン・サッソを垣間見れば、
左手にはマイエッラ山魂がお目見えします。



第三の都市といえど、
イタリアの駅はシンプルで小さいのです。
しかし、ここは昔、
スルモーナ鉄道の幹線が交差する、
重要な地点だったそうです。
今でも、乗り換え地点として、
役割を果たしています。


さて、そんな駅から、
スルモーナの旧市街地へ。ちょっと離れているので、
タクシーを使って移動です。

そして、私達は、
その旧市街地を通り過ぎ、
スルモーナといえば、あれ!
この町名物の『 コンフェッティ 』の
お店に向かいます。
次回もお楽しみに!




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● ワトム農園のインディヴィア
Indivia di WATOM
2017/03/09
Indivia riccia
インディヴィア・リッチャ。

チコリのような苦さが特徴で、
根基が白くて葉が緑色の
コントラストが綺麗な
フリフリ可愛い野菜。
“エンダイブ”です。

日本では、
菊とレタスの和名‘ヂシャ’がひっついた、
“キクヂシャ”と呼ぶそうです。

古代ローマにはもうすでに食べられていた
インディヴィア。
こんなユダヤ料理がありました。エンダイブを根元から半分にわってボイルし、

塩・胡椒・オリーブオイルをかけて、
オーブン焼き。
インディヴィアのユダヤ風です。

なんともシンプルな料理ですが、
肉や魚など食べれない食材が多かった
ユダヤ人の野菜料理。
‘カルチョッフィのユダヤ風’なども含めて、
美味しい野菜料理が、
ローマ名物料理として今も残っています。



本日も、
ワトム農園産イタリア野菜の
ご紹介でした。



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● ‘16 アブルッツォ&モリーゼの旅 −17−
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'12 ウンブリア州の旅 -24-
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● おすすめメニュー –ヴァッレ・ダオスタ料理‐
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