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● ワトム農園“まほうのトマト”入荷!
" MAHO no TOMATO" di WATOM
2019/05/20

「 まほうのトマト 」
収穫始まりました!!!


トマト料理の特集で、
ご紹介します。

フレッシュで濃厚なトマト。
糖度が高いだけじゃなく、
ストレスのかけない栽培で、
今年も美味しいトマトが
できました!

イタリア産オリーヴオイルと塩を
合わせれば、
ますます美味しくなるトマト。
そして、潰してとろりとスープになった
‘クックルクー’や、
イタリア米で作るアルデンテのリゾットと
共に温かいトマトも
味わってみてください。



皆さまのご来店心からお待ちしております!!!



も宜しく!

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● ‘18 カラブリア州の旅 −15−
Calabria -15-
2019/05/19
『 レッジョ・カラブリア 』
‐ 元・誇り高き古代ギリシャ都市 ‐
レッジョ・カラブリア県の
レッジョ・カラブリア
(正式にはレッジョ・ディ・カラブリア)。
州都ではありませんが、
カラブリア一の人口を有し、
州議会の所在地として、
カラブリアの経済的な中心地です。

*カラブリアについてはこちら
*旅のコーディネーター、エリさんについてはこちら

*旅の行程についてはこちら


前回紹介したシッラから、
車でほぼ30分南に走った、
レッジョ・カラブリア。
それは、本当にシチリアと
目と鼻の先。
町の中心地のここに、
滞在してきました。

まず、
エリさんが連れてってくれたのが、
オランジェ通りの、
オリーブオイルのお店。


バニャーラ・カラブラ郊外の大地主、
De Leo Alberti一家が経営する、
「 フラントイオ・デル・ボルゴ 」さんです。

この日は、ヴァカンスを終え、
ちょうど再オープンする日。
そんな中、娘のジュリアさんが
いろいろと説明をしてくれました。

バニャーラ・カラブラ郊外の丘陵地帯に、
約8000本のオリーヴの木が
植えられているといいます。
そして、カラブリアの特産である、
ベルガモットも。

すべての畑が“もちろん”BIO。
経営者の母フランチェスカさんと、
こだわりの上質なオリーヴオイルを
生産しています。
(興味のある方は、写真をクリック!
 サイトをどうぞ。)

店内にある、
エキストラヴァージンオリーヴオイルの他に、
ペペロンチーノ(赤唐辛子)や、
ベルガモットにレモン風味などの
フレーヴァーオイルたち。
いろいろと試飲させてもらい、
楽しい買い物ができました。



さて、1⃣を訪れた後は、
ホテルにチェックインし、自由行動。
ということで、
メッシーナ行きの船が
出る港に近い‘イーホテル’から、
夕方のひと時、散策をしてきました。


紀元前8世紀に建設され、
誇り高き古代ギリシャ都市だった、
レッジョ・カラブリアは、
1908年の地震でほぼ壊滅し、
新しく生まれ変わった街。
道は、海岸線に沿って、
南北に細長く、
賽の目に作られています。
街の北側に位置する
ホテルを出て、南方に。
ルンゴマーレ・マッテオッティと呼ぶ、
この歩行者専用の通りを進むと、
右に海を眺めながらの遊歩道となります。
私たちは、メイン通りに行きたいので、
一歩、内側を通る、
ヴィットリオ・エマヌエーレ3世通りへ。
しばらく歩いていると、
広い道で車の行き来が多いけれど、
メイン通りとは思えず、

さらに、何本か東に入って、
やっと、賑やかな、
ジュゼッペ・ガリバルディ通りに、
出ることができました。

夕方から、歩行者天国になるということで、
この時間は、すでに、
パッセジャータ(散歩)する人たちでいっぱい。
さすが、海の街らしい
活気のある通りです。

3キロはあるこの通りを南に進めば、
2⃣この町の大聖堂に出会います。
ここに着いたころには、
もう日は落ち、
イルミネーションがまぶしいくらい。
日本とは全く違う、
イタリアらしい装飾です。


さてさて、この日の夜は、
アテンドなしで食事。
オリーブオイル店のジュリアさんに
教えてもらった中から、
ホテルに近い、
ここに来てみました。
3⃣マッテオッティ海岸通りにある、
‘タツノオトシゴ’がロゴマークの
「 PIROPIRO ピロピロ 」さん。
海沿いに建つ、
ほぼテラス席で、
レストラン、ピッツェリア、
バールと3つの空間がある、
大きなお店。

海向こうのシチリア東部の街の明かりを
見ながらの食事です。

ホタルイカのフリット、
スパゲッティーニ・マグロのラグーソース、
カジキマグロのパン粉焼き
と3種類の海の幸料理。

あちらからこちらを眺めていた1年前。
またこの年もイタリアに来れたことに、
嬉しく思えた夜でした。



もちろん、帰りは、バールで一杯。
地元の食後酒で、
カラブリア産アマーロをいただきました。


夜も11時。朝も早いので、
そろそろホテルに戻ろうと歩きだしたところ、
どこからか騒音というか、
聞いたことがある音楽が
激しい振動と共に、伝わってきまして、
音の鳴る方へと進んでみると、
そこは、インディペンデンツァ広場。
イタリアの有名な歌手
‘エロス・ラマゾッティ’を
カバーしている、
「 ラ・シニストラ 」というグループの、
ライブ中でした。
イタリア中の老若男女に
人気のある歌ばかりですから、
ご年配の方もみんな大ノリノリ。

年に一度のイタリア旅で、
必ずと言っていいほど、
音楽に酔いしれる夜を過ごしています。
それぞれに街の雰囲気を味わえ、
楽しいひと時です。



翌日は、
爆走の旅。

エリさんの運転で、アスプロモンテ山を越え、
走行距離1470キロのうち、
東海岸線の街3つ訪れ、
西の中部まで車を走る、
大忙しの一日です。


次回も、ぜひ見てください‼‼‼




も宜しく。
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● おすすめメニュー〈ローマ料理〉
La cucina Romana
2019/05/15
「 フェットゥッチーネ、
生ハムとズッキーニのクリーム風味 」

日本ではフェットチーネの呼び名で、
親しまれているパスタ。
イタリア語では“ Fettuccine ”と書かれ、
正式には‘ フェットゥッチーネ ’と
呼ばれます。

語源はフェットゥッチァ。
“リボン”の意味を持つ言葉。
まるでプレゼントを包むリボンのような、
幅のあるロングパスタです。



美味しいワトム農園のズッキーニを使って、
生ハムを合わせたクリームソースにて。


ズッキーニと一緒にソテーした
玉ねぎの甘みも加わり、
生ハムの塩気がナマクリームに
コクが深まり、
とろ〜りと麺に絡む美味しさでしょう。




皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!



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● ワトム農園‘19初夏の野菜たち
Podere di WATOM
2019/05/12
ワトム農園から
みずみずしいズッキーニ、

ホクホク美味しいアスパラガス、

(収穫量は少ないですが、)
カルチョーフィが、
入荷してます!

“まほうのトマト”は
実が赤くなりだしたようです。
あとしばらくの間、
お待ちくださいませ!



ローマ料理と共に、
ワトム農園イタリア野菜、
ぜひお楽しみください!!!

皆さまのご来店心からお待ちしております!!!



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● ‘18 カラブリア州の旅 −14−
Calabria -14-
2019/05/10
『 シッラ 本編 』
- イアリアで最も美しい村 協会認定“キアナレア” -
*カラブリアについてはこちら
*旅のコーディネーター、エリさんについてはこちら

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前回アップした、
ただ通っただけのバニャーラ・カラブラから、
シッラへ。

覆道にある無料駐車場。
人気がなくてもここは危ないと、
しっかり荷物を隠し車を降り、
シッラの町、
『 イタリアの最も美しい街 』の一つに
認定されている、
“キアナレア”地区へ。


海沿いに続く、
アンヌンツィアータ通り。
遠く高いところに見える建物は、
旧市街地に建つお城。
海のすぐ近くまで、
迫っているアスプロモンテという山の
斜面に作られた町。
キアナレアは、
この細い路地に続く、
漁師さんの家が立ち並ぶ、
まさに海沿いの通り。


この町の歴史の始まりは、
紀元前8世紀も前だとか。
トロイ人が流れ着き町を築いたのが、
村の起源だとも書かれています。
そして、
古代ギリシャに書かれた
‘オデッセイ’の中で登場する
町としても知られているんだとか。

さらに、1860年には、
ガリバルディ軍も上陸するなど、
歴史上において重要な役割を
果たした町でもあるのだそうです。

エリさん曰く、
シッラは豊かな漁村だったらしく、
上品でしっかりした雰囲気が
数多く見れました。


町の人の生活ぶりも垣間見れて、
なんとものどかな光景です。
満潮の時は、
このベランダから釣りをするそうです。


「 イタリア好き、カラブリア特集 」
に載っていたこの場所も、
実際に見るとさらに素敵な風景でした。


シッラでは、家ごとに、
こうやってボートが置かれていました。
漁師さんは、
自分のボートで沖に出て、
大きな船に乗り換えて
漁に出ていたんだとか。
それも、まだ今だに
続いているらしいのですが。



海辺まで案内してもらいました。
北を見れば、トロペア岬。


南を覗けば、
キアナレア湾の堤防。
そこから高台にあるのがルッフォ城。
そして、
海に面したいくつものレストランたち。

今回は、その中の一つ、
“ブルー・デ・トワ”さんで
プランツォタイム。


地下に降りると、
店内席と、テラス席。
穏やかな海の音を聞きながら、
心地よい風を受けながら、

どこを見ても美しい景色に、
ホントにカラブリアに来ているんだなと、
感慨深くなった瞬間です。

さて、頂いたお料理は、
海の幸の前菜盛り合わせに、
ムール貝、
カジキマグロのグリル、
トマトとトロペア産赤玉ネギのサラダ、
アサリとピスタチオのソースのパスタ、
ウニのパスタ。

グレコ・ビアンコの白ワインも
ぴったりの海尽くし料理でした!
テラス席とは違って、
レンガ作りのシックな店内。
この家も漁師さんの家だったかのように、
釣りの道具やカジキ船の模型などが、
飾られていて楽しい空間でした。




伝統衣装を着て、
赤唐辛子を持った女性。
これは陶器でできた町の風物です。
昔、漁に出ていた男性の代わりに、
家を守ってきた女性たち。
このスカートの下には…。
生きる術を潜めた伝統の衣装だと、
確か聞いたような…。



まだカラブリア3日目の
3分の1ご紹介したところです。
次回は、ちょっと大きな町、
レッジョ・カラブリア編。
ぜひ、お楽しみに〜‼‼‼




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● おすすめメニュー〈ローマ料理〉
La cucina Romana
2019/05/02
ローマ名物料理、今回は。
自家製パスタからご紹介。

まずは、「 ジャガイモのニョッキ、ローマ風 」

セージとバター、
グラナパダーノチーズを合わせた
トマトソースにて。
イタリア語で“サルヴィア”と
呼ばれるセージは、
古代ローマ時代から、
魔除けや毒消しとして使わたり、
長生きの薬として、
愛されていた食材。
ローマ料理に欠かせない、
ハーブとして、
これから度々、
登場することでしょう。

さて、ニョッキとは、
マッシュしたジャガイモに
小麦粉とグラナパダーノチーズを合わせ、
捏ねて丸めた、
お団子みたいなパスタ。
クッチーナのニョッキは、
最後にフォークの上で転がし、
筋をつけながら、形づけています。
さらに、その筋の反対には、
クボミができるので、
ソースをしっかり絡ませて
お召し上がりください。


オープンから変わらぬニョッキ作り、
メニューに欠かすことのない存在の一つ。


ちなみに、ローマでは、
『 木曜日はニョッキを食べる日 』です!

皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!



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● 5月の定休日
Maggio 2019
2019/05/01
5月のお休みは、
(火)、14(火)、
21(火)、28(火)
となります。

なお、変更や、
不定休をいただくこともございますので、
どうぞ、ご了承ください。
宜しくお願い申し上げます。



皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております。



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● おすすめメニュー〈ローマ料理〉
La cucina Romana
2019/04/27
昨日から、
メニューが変わりました。
今回、特集するのは、
ーラツィオ州−
の中の、
『 Roma 』!!

皆さんが一度は、
食したことがあるであろう、
カルボナーラやアマトリーチェ風、
アッラビアータなどを、
ローマの伝統ある郷土料理として、
ご紹介します!


紀元前753年に、
ロムルス王により建国され、
それからローマ帝国の中心地となり、
栄えたローマ。

2000年もの間、
宗教・文化の中心となり、
移民や南北からさまざまな影響を受け、
人種が交じり合ったローマ。
今では、
世界中で愛されるローマの、
‘料理の魅力’をお伝えしたいと
思います!

Buon Girno ROMA!!!


皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!



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● ‘18 カラブリア州の旅 −13−
Calabria -13-
2019/04/19
『 シッラ 番外編 』
-シッラの手前、バニャーラ・カラブラの巻-
レッジョ・カラブリア県の
古い漁師町‘シッラ’。

*カラブリアについてはこちら
*旅のコーディネーター、エリさんについてはこちら

*旅の行程についてはこちら


カラブリア2日目、
カッリポを訪れた後に、
州を南下し訪れるシッラ。

前回はこちら


その前に、ちょっと寄り道。
それは、国道18号線を走る最中に通る、
バニャーラ・カラブラという、
小さな海の町。

ここでは車を降りていませんが、
お届けしたい風景がたくさん
あったので、ご紹介します。



まずは、エリさんおすすめの場所から、
バニャーラ・カラブラを見下ろして。
「 コスタ・ヴィオラ 」=スミレ色の海岸、
と呼ばれる美し〜い自慢の海に面した、
小さな漁村。

その先に目を向ければ、
カラブリア州が続き、
その奥に(薄く見える陸)、
シチリアのペローロ岬までが
見えてくる。
・・・絶景です。


そして、街を囲むように広がる緑。
上段の方の列に並んでいるところが、
ここ特産の‘ズィビッボ’と呼ばれる
甘口デザートワインになるブドウの畑。
そして、下の方へ行くと、
レモンなどが作られているという。

昔は、リンゴの産地としても、
有名だったんだとか。
リンゴといえば、北地方のイメージが
強いけれども、
カラブリアは南でも、
山があり、雪も降る。
美味しいリンゴに出会えるようです。



ここは、「 クンダリ 」という、
パスティッチェリア。
残念ながらこの日は休みでしたが。
バニャーラは、
トッローネでも有名らしく、
ここクンダリのオーナーは、
トッローネ協会の会長でもあり、
ここのトッローネ、
いつか食べてみたい。

お次は、篭を持ち歩くおじいちゃん。
中に入っているのは“ポルチーニ茸”。
すぐ裏には、アスプロモンテという
山が聳えていますから、
ポルチーニも当たり前なのです。
(カラブリア産のポルチーニ、
 私たちも毎年ご紹介している
 食材です。詳しくはこちら。)


水道橋だった、カラヴィッラ橋。
1908年の地震を
生き延びたという、
カルミネ信心会教会。

アラゴン時代の塔や、
ノルマン時代の遺跡など、
南イタリアの歴史が垣間見れる、
見どころ満載のバニャーラ・カラブラです。

そして、シッラに向かう国道と沿うように、
列車が海岸線を走る。
それから、ちょっと嬉しかったのが、
カジキ漁の船
見れたこと。




次回こそ、
可愛い村‘シッラ’です。
ぜひ、お楽しみに〜‼‼‼




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● おすすめメニュー〈ヴァッレ・ダオスタ州料理〉
La cucina Valdostana
2019/04/12
『 Polenta Concia 』
ポレンタ・コンチャ。


今回、ご紹介するのは、
フォンティーナチーズと、


ポレンタを主役にした、
お料理です。


ポレンタとは、
トウモロコシの粉に、
水(またはスープ)を加え、
鍋で煮込み、
ピューレ状に練り上げたもの。


昔は、質素な庶民の食べ物として、
北イタリアでよく食されてきました。
鍋から離れず、
熱くても我慢しながら、
ひたすら1時間混ぜ続ける。
今やインスタントで簡単にできるように
なりましたが、
昔は、根気と手間のかかる
ポレンタ作りでした。



さて、ポレンタというと、
このように、
マッシュポテトのようなとろとろ感で、
お肉の付け合わせとして、
登場するのが一般的です。
こんな風に、
固まったポレンタを
グリルにしていただくことも。


イタリアの中部から北。
エミリア・ロマーニャ州、
ヴェネト州、ロンバルディア州、
ピエモンテ州、フリウリ…州、
トレンティーノ…州と、
どこへ行っても食べた思い出が
あります。


ヴェネツィアへ行けば、
イカの墨煮に、
ポレンタ添えなんてのも、
名物としてあります。
(白いポレンタが有名ですが…)

同じくヴェネツィアで、魚料理の付け合わせとしても
出てきました。

マルケ州とある
海沿いの町
では、
ブロデット(魚のスープ)に、
どか〜んと添えられてきたことも。


最後に、
ヴァッサーノ・デル・グラッパの
ホワイト・アスパラ
とのポレンタ。



さて、これまで、
このように添え物として、
幾度と味わってきたポレンタですが、
ここ、
“ヴァッレ・ダオスタ州”では、
主役として楽しむのです。
ポレンタとフォンティーナチーズを
重ねて、トマトソースをかけて、
オーブン焼き。


アルプスの麓の郷土料理。
後しばらく、
お楽しみいただきたいと思います。

皆さまのご来店を、
心よりお待ちしております!!!



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● ワトム農園“カラフルトマト“入荷!
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